2018年5月13日日曜日

中区運営方針・主要事業:横浜市中区役所

注目です!
● 賑わいづくり推進事業 中区のまちに賑わいを創出するため、本牧地区をモデルとして、現状の課題を抽出し、ニーズの把 握を行うとともに、「本牧賑わい推進委員会(仮称)」の設置、ワークショップ等の開催により、「横浜・ 本牧」の魅力発信、賑わいづくりに取り組みます。


中区運営方針・主要事業 下記リンクより、各年度の運営方針・主要事業をご覧いただけます。 (区局統括本部の運営方針についてはこちらをご覧ください。)  

誰もが安心と活力を実感するまち中区
~住んで良し、働いて良し、訪れて良し~
平成 30 年度は、『区制 100 周年に向けたスタートの年』
『誰もが安全・安心でいきいきと輝けるまち』
中区地域福祉保健計画「中なかいいネ!」の推進、自助・共助による地域防災力の向上、
多文化共生の推進等、性別・国籍・世代を越えて、誰もが安心していきいきと輝けるまちの実現に向けた取組を着実に進めます。
『活力を生む地域の賑わいづくり』
地域の個性を活かしたまちづくりを通じて、魅力を高め地域の活性化を行うとともに、区内の回遊性を高め、賑わいの創出に取り組みます。


◆平成30年度   運営方針(PDFファイル

引用:横浜市中区役所 ホームページ

2018年4月8日日曜日

飯能新緑ツーデーマーチ中区民優待のご案内:中区役所

飯能新緑ツーデーマーチ中区民優待のご案内

飯能新緑ツーデーマーチは、中区の友好交流都市である埼玉県飯能市で開催されるウオーキング大会です。その参加費1,500円が、抽選で中区民100名、無料になります。
「最近おいしい空気を吸っていないな」と思ったあなた。飯能市には、まだまだ100%の自然があります。実は中区から約90分で、直通で行ける飯能市。交通費だけで、健康も思い出も手に入れてみませんか。

イベント概要

開催日時

平成30年5月26日(土)10時~13時予定。10時15分までに受付をお済ませください。

集合場所

埼玉県 飯能市役所 中央会場

お問合せ先

中区役所地域振興課
文化・スポーツ・青少年等担当(電話:224-8135)
飯能市(埼玉県)と横浜市中区は、鉄道5社の相互直通運転による広域的なネットワークの起点、終点駅を有する関係となったことを契機に、より一層の相互理解と交流を図るため、平成26年3月に友好交流協定を締結しました。
飯能市・横浜市中区友好交流協議会は、飯能市、横浜市中区、西武鉄道(株)、横浜高速鉄道(株)、飯能商工会議所、横浜商工会議所の6団体により設立され、地域の特性や資源を活かしたイベントやシティプロモーションに取り組んでいます。

2018年3月19日月曜日

情報発信型「HOMMOKU BASE ホンモクベース」オープン


横浜市中区本牧町一丁目にコミュニティカフェがオープンしました。
協議会メンバーでもある、本牧リボンファンストリート商店街が、子育て世代や高齢者が使いやすい、授乳室や車いすトイレ、スタジオを整備しました。
ネームは「HOMMOKU BASE ホンモクベース」
昨日は開所式、オープニングパーティーが開催されました。
地域のコミュニティカフェとして、本牧の皆さんにご利用いただきたいとのことです。
よろしくお願いいたします。

横浜市中区本牧町1-9
045-622-4411

2017年11月18日土曜日

本牧4南元気なまち運営委員会 全大会開催

11月から来年3月までのスケージュールや中区福祉保健計画「中なかいいね!」との連携、など話し合いました。
商店街活性化事業については、整備途中のコミュニティカフェの設置状況及び運営方法について報告がなされ、子育て世代や高齢者が安心して買い物できる商店街を目指すにはどうしたらよいかなど話し合われました。
また、中区役所の協力、中区商店街連合会の後援を得て行われている、横濱開港神社巡りの説明がなされ、スタンプラリーシートが参加者に配られました。

2017年11月17日金曜日

社会教育指導員(嘱託員)及びなか区民活動センター嘱託員募集:中区役所

1 募集人員

   社会教育指導員(嘱託員) 1名
   なか区民活動センター嘱託員 1名
    ※募集チラシはこちら

2 職務内容・採用条件

    ※横浜市区役所嘱託員就業要綱
 
   (1)社会教育指導員(嘱託員)
    ア 勤務地
         横浜市中区日本大通り35 中区役所地域振興課(中区役所6階)
    イ 業務内容
         市民の社会教育活動に対する指導及び助言を中心に、生涯学習の
       支援に関する業務

    ウ 採用条件
      次の要件を全て満たしていること。
    
平成30年4月1日現在で年齢が65歳未満(年齢下限制限なし)で
      あること。
       ・市民(地域)活動の経験、または、その促進・支援に関する業務           に携わった経験があり、かつその業務に意欲、関心があること。
      ・パソコン(エクセル、ワード)の操作ができること。
           ※イラストレーターの操作ができる方には加点があります。
     
横浜市において社会教育指導員として雇用された経歴がある場合
           は、横浜市区役所嘱託員就業要綱第5条によることとします。

      中区社会教育指導員(嘱託員)募集要項    

 (2)なか区民活動センター嘱託員
   ア 勤務地
       横浜市中区日本大通り35 中区役所別館1階
          なか区民活動センター
   イ 業務内容
       市民の市民活動・生涯学習に対する相談を中心に、市民活動の
       支援に関する業務
   

   ウ 採用条件
     次の要件を全て満たしていること。
    
平成30年4月1日現在で年齢が65歳未満(年齢下限制限なし)で
      あること
         ・市民活動や生涯学習に関して意欲、関心があること
        ※市民活動や生涯学習の経験・実績を有する方には加点があります。
         
パソコン(エクセル、ワード)の操作ができること。
      
横浜市の区において市民活動・生涯学習支援センター嘱託員として
           雇用された経歴がある場合は、横浜市区役所嘱託員要綱第5条の条
           件を満たすこと

      なか区民活動センター嘱託員募集要項 

4 雇用期間・報酬(社会教育指導員・センター嘱託員共通)

  (1) 雇用期間
       平成30年4月1日から平成31年3月31日まで
        ※最大4回までの年度更新可能(条件あり)

 
(2)報酬
     月額報酬 159,100円(29年度実績)
 (3)諸手当
     期末手当及び通勤手当は別途規定に基づき支給

5 勤務時間

  (1) 社会教育指導員(嘱託員)
        週4日勤務(原則平日勤務、事業等で土日祝日勤務の場合あり) 
        午前8時45分から午後17時15分まで(休憩時間1hを含む)
  (2) なか区民活動センター嘱託員
        原則として週4日勤務(土・日・祝日の勤務あり) 
        ・午前 8時45分~午後5時15分(休憩時間1hを含む)
          ・午後 12時45分~午後9時15分(休憩時間1hを含む)
          ※上記のほか、午前1000分~午後6時30分までの勤務の場合あり

6 募集締切・応募方法

   平成29年12月1日(金)17時必着
 (1)応募書類
     ア 選考申込書
     イ 履歴書(嘱託員用)
     ウ 自己PR書
     エ 事前課題1
         【小論文】 テーマ「
地域における生涯学習・市民活動の支援に対する取組み方
                   について、中区で活動支援を行うことを念頭に具体例を交えて論じて
                   ください(800字以内)。所定の用紙に応募者本人が記述すること。
     オ 事前課題2  ※社会教育指導員のみ
     【チラシ作成】「作成要領」参照

    社会教育指導員(嘱託員)   応募書類一式のダウンロードはこちら
    なか区民活動センター嘱託員 応募書類一式のダウンロードはこちら
  
    ※社会教育指導員となか区民活動センター嘱託員の併願は可能です。
     併願する場合はア~エの書類の提出は1部で結構です。 
    
 (2)申込受付
     中区役所地域振興課市民活動支援担当(6階65番窓口)に応募書類一式を
     直接持参して提出してください。(8時45分~17時、土日祝日除く)
     ※郵送・FAX・Eメールでの提出不可

7 提出用書類配布場所

   中区役所 地域振興課(中区役所6階65番窓口)、なか区民活動センター  

8 選考方法

   第一次選考 書類選考 平成29年12月上旬
   第二次選考 面接 センター嘱託員  平成29年12月20日(水) 
               社会教育指導員 平成29年12月22日(金)  

9 合格発表

   受験者には合否に関わらず文書で通知します。
   第一次合格発表 平成29年12月上旬
   第二次合格発表 平成29年 1月中旬

10 健康診断

     採用内定者は、指定の日時に健康診断を受診していただく必要があります。

11 その他

 (1)受験資格がないこと又は申込書記載事項が正しくないことが明らかになった場合には、合
       格を取り消すことがあります。
 (2)この選考において提出された書類は、一切返却しません。
 (3)この選考に際してご提供頂いた個人情報については選考試験及び採用に関する事務以
          外の目的への使用は一切いたしません。

問合せ先
  中区役所 地域振興課 市民活動支援担当
  電話番号 : 045(224)8137
  担当 : 小池
 

2017年10月20日金曜日

本牧を知る、1冊。「本牧本」10月26日一般販売!

好評発売中上から読んでも下から読んでも「本牧本」!
10月26日(木)第1回一般販売
場所:上台集会所(横浜市中区本郷町2-50 045-622-4171)
13:00~18:30
まとめて購入をご希望の方は下記宛にお問い合わせください
本牧リボンファンストリート商店会にて販売代行。
安田屋呉服店さんにて好評発売中です、限定販売なので、お早めにお求めください。
本牧リボンファンストリート商店会 045-622-4411
電話 045-623-5781
本牧4南元気なまち運営委員会が5年間かけて活動してきた結果を本にまとめてみました。
 書名は上から読んでも、下から読んでも「本牧本」。
 もちろん右から読んでも、左から読んでも「本牧本」です。
横浜市役所あたりから東にバス通りを進み、麦田のトンネルを抜けると、向こう側に先に、「本牧」というマチがあります。
まだ浜辺があった頃、汐の香りがして「本牧」に来たことを実感したものです。
「ほんもく」、「ホンモク」、「HONMOKU」と、
人によって好みの書き方がマチマチなように、
いろいろな「本牧」があります。
昔と今が混在しています。
どことなく懐かしさがあるマチです。
私たちが大好きなマチです。
いろいろな人に、口に出してほしいマチです。

「本牧」のことをもっと知りたくて、もっと好きになりたくて、私たちはこの本を書き始めました。
まだ見ぬ未来が、懐かしさに満ちたものであることを願って。
(扉のことばから)


『本牧本』について
「本牧」を愛する人たちに、その知られざる魅力をそっと伝える、読むと自然に本牧ツウになってしまう、そんな思いを4南元気なまち運営委員会の編集チームが心に秘めて、この『本牧本』を作成しました。その結果、≪本牧が大好きな人≫が大量発生してくれたらいいなあ、というのが私たちの願いです。
この本は年齢に関係なく、多くの人に読んでいただきたいという思いから、小学校中学年以上であれば読める分かりやすさを心がけました。また、電車の1駅区間でもちょっと読み進められるよう、一話完結の構成を基本として、いつでも、どこからでも開いていただけます。
その主な内容
Part1 本牧ってどこ?
 本牧を構成した6つの村/人々は村時代にどこに住んでいたか/「チンチン電車」と本牧通り…等、本牧の成り立ちについて、いろいろな切り口から眺めています。

Part
2 本牧ビフォーアフター
 本牧の鎮守様「本牧神社」(十二天社)/本牧への3トンネル物語/エリアⅠ・エリアⅡのこと/あっちに行ったりこっちに来たり山手警察署…等、今ある施設の移り変わりを眺めています。

Part
3 本牧トリビア
 里山で育てる茅や麦/ホンチのこと/本牧通りに花屋が多い理由/謎の中華そば・バンメンは本牧が発祥地か?/222系統のこと…等、思わず「へぇ~」と言ってしまう話をまとめました。

Part
4 本牧八景を作ってみた
 あちこちにある「○○八景」って何?/既にある八景に含まれる本牧/編集メンバーが勝手に選んだ「本牧八景」…等、この町を歩いてみたくなるスポットを八景で紹介しています。

Part
5 本牧うんちくツアーの全貌
 うんちくツアーのはじまり/うんちくツアーマップ/「うんちく話あれこれ」/今は無き「うんちく店」…等、店主の商品に関するウンチクやこだわりを聞きながら、商店街を巡ったツアーの報告。美味しいお店も多数登場。

Part
6 本牧通り商店街偉人伝
 佐久間遵一さん(都屋寝具店)/柳田賢次さん(喫茶アンデルセン)/渋谷英行さん(ボングー洋装店)/瀧川孝夫さん(惣菜たきかわ)。今は亡き店主の生きざまを描いた物語。

Part
7 本牧4南元気なまち運営委員会のこと
 組織の結成と活動の目的/運営委員会のリーダーが一言…等。

Part
8 本牧データあれこれ 『本牧本』が選んだ本牧Books/本牧ゆかりの映画/本牧にちなんだ歌の数々/本牧の話題が豊富なサイト

以上が主な内容です。


表紙
裏表紙

販売場所
10月26日(木) 13:00~18:30
上台集会所2階
価格:500円

本牧4南元気なまち運営委員会
よろしくお願い致します。