2017年3月22日水曜日

本牧中台町内会は避難訓練&お花見会を開催します。

中台町内会の皆さん
今年の避難訓練&花見は、4月2日(日)です、一時避難場所から広域避難場所まで避難訓練を行い、その後お花見会を開催します。
事前の打合せは、3月25日18:00から『街カフェ楽』

2017年1月19日木曜日

横浜市電保存館 リニューアルオープン!

横浜市電保存館 リニューアルオープン!

  開館時間 9:30~17:00(入館は16:30分まで)
 月曜休館
 入場料 大人(高校生以上)300円 3才から中学生 100円

 オープン記念パネル展&トークショー
 「地図で謎解き 横浜ミステリー」
(保存館の入場券で、こちらへも入れます!)

 ○日時 1月28日(土)
 ○トークショー 14:00~15:30
 (当日先着45人) 


横浜市電保存館のサイト(アクセスもこちらに)
http://www.shiden.yokohama/

市電保存館リニューアルイベント

1 パネル展示 「地図で謎解き 横浜ミステリー」 
● あいさつ文
● 案内図
● 横浜開港 歴史の道と「六道の辻」
● 居留地時代の痕跡を探せ!
● 川もないのに橋だらけ
● なぜその道は真っすぐなのか?
● きれいな曲線を描く街並みがある
● ま四角な街~真金町~
● 日吉の街はなぜ扇状なのか?
● 途中であきらめた道
● わずか8年で消えた二代目横浜駅
● 駅名がビールの名前?
● 関内を走った路面電車

2 トークショウ「地図で謎解き 横浜ミステリー」 パワーポイントを使った解説
司会(嶋田昌子)
● 横浜開港 歴史の道と「六道の辻」(綱河功)
● 関内には坂道がある(山岸丈二)
● 関内はなぜ「関内」!?(高村典子)
● 中華街はなぜ斜めなのか?(山崎洋子)
● こんなにあった!居留地時代のホテル(嶋田昌子)
● きれいな曲線を描く街並みがある(多根雄一)
● 国道15号線(旧国道1号線)を遮断した貨物線(矢崎)
● 駅名がビールの名前?(山岸丈二)
● わずか8年で消えた二代目横浜駅(高村典子)
● 関内を走った路面電車(石黒徹)

2017年1月4日水曜日

【募集】「ティー・ミーティング~ようこそ市長室へ~」 平成29年度の参加グループを募集します!

平成29年度に実施する「ティー・ミーティング~ようこそ市長室へ~」の参加グループを2グループ募集します。
奮ってご応募ください。
テーマ一覧表
1 教育2 経済/産業3 高齢福祉
4 文化5 都市整備/まちづくり6 障害福祉
7 スポーツ8 人権/男女共同参画9 国際/IT
10 防犯/防災11 地域活動12 交通/道路
13 健康/医療14 港湾/河川 
※子育て、環境保全/緑、観光/シティセールス、ごみ/リサイクルの募集は今回はありません。




詳しくはこちらを!

2016年11月12日土曜日

商店街を応援しよう!



小学生が地元商店街で職業体験を行い、地域や商店街への愛着心を育み、社会性の向上を目指すとともに、参加する小学生の保護者・家族・友達など、区民の商店街の魅力再発見へつなげます。

2016年10月16日日曜日

4匹を横浜港内で発見 横浜市が注意呼びかけ /毎日新聞神奈川

横浜市中区の横浜港シンボルタワーの敷地内で、特定外来生物に指定されているセアカゴケグモ(2匹)とハイイロゴケグモ(2匹)が見つかった。基本的に攻撃性がないものの、毒を持ち、海外で死亡例もあるため、市が「素手で捕まえたり、触ったりしないでほしい」と注意を呼びかけている。
 市によると、6日午後3時半ごろ、県ペストコントロール協会が成虫4匹とハイイロゴケグモの卵のう(卵の入った袋)6個を発見した。これまでにかまれたり、健康への被害を訴えたりした市民はいないという。市は施設に来場者へ注意を促すポスターを掲示するなどの指示をした。
 市内でのセアカゴケグモの発見は昨年6月に続いて2例目。貨物やコンテナなどに付着して運ばれた結果、生息域が拡大し、37都道府県(昨年9月時点)で確認されている。日当たりのよい暖かい場所で、地面や人工物のくぼみや穴、裏側、隙間(すきま)に営巣する。
 雌だけが毒を持ち、かまれると針で刺されたような痛みがあり、熱を感じたり、紅斑を伴ったりすることが多い。速やかに温水やせっけん水で傷口を洗い、救急外来に相談する必要があるという。国内で死亡例はない。【毎日新聞水戸健一】

セアカゴケグモに気をつけましょう-神奈川県


2016年9月22日木曜日

中区制90周年 キャッチフレーズが決定:タウンユース掲載号:2016年9月22日号

 来年、区制90周年を迎える中区。そのキャッチフレーズがこのほど、決定した。
 全国831点(401人)の応募作品のなかから、最優秀に選ばれたのは『かがやく港 ときめく未来 中区制90周年』。記念事業の目的として掲げられている「未来志向」の明るいイメージにふさわしく、また将来に向けた躍動感があるなどの理由で実行委員会の広報・企画部会で選定され、9月15日の実行委員会総会で了承された。

 次点となる優秀作品には、『人・街・港のハーモニー 中区制90周年』と『つなぐ ひろがる 中区の輪』の2点が選ばれた。

 最優秀作品は10月9日に横浜公園ほかで開催される中区区民まつり「ハローよこはま」において発表予定。今後、ロゴマークとともに90周年の広報などに活用される。

 831点(401人)の応募作品のうち、中区内在住者からは29点、市内他区からは62点、市外からは735点の応募があった(住所不明が5点)。